私の逆流性食道炎の症状 胃痛と不快感そして・・・

 

40歳から、健康で快適な人生を。

 

 

ども、ブログ運営者のたけぼうです^^

私自身、逆流性食道炎について日々学んでいますので、

今回は、基本的な事をご説明させて頂こうかと思います。

 

 

 

逆流性食道炎の症状について。

 

代表的な症状としては、胸焼け、喉の違和感、ゲップ、呑酸、

(呑酸とはすっぱい胃液がこみ上げて来る感じです。)

などです。私は、これらの症状を知った時、自分には当てはまらない

かなと思ってしまったんです。

 

 

というのは、「胸焼け」というものが、どういった症状を指すのか分から

なかったですし、喉に違和感は別に無いし、ゲップが何度も出るという

事も無かったからです。

 

 

胸焼けとは、カーっと胸が焼けるような感じらしいです。

まあ、 私的には胃が気持ち悪いという言い方がしっくりくるんですが。

 

 

胃が重苦しいというよりは、とにかく「気持ち悪い」という感じですね、

私の場合。まあ「胃の不快感」という言い方がいいかもしれませんね。

 

 

 

私の逆流性食道炎の他の症状としてはですね・・・

 

 

空腹時の胃の不快感、食後でも空腹感がある、食後になぜか痰が

絡むような咳が出る。日によっては、一日中胃の不快感が続く、

当然起床時は、胃の不快感MAX、です。

 

 

仕事で人間関係のストレスが加わると、立っているのも辛いくらい

胃の不快感や胃痛が凄まじくなります。

 

 

こうなってしまうと数時間ベッドで安静にしていないと、中々元には

戻りませんでした。辛かったな~。

 

 

まあ、元々胃が弱い上に、周りの人間にかなり気を使ってしまうタイプ

ですので本当に大変な毎日でした。

 

 

私と同じように、喉の違和感やゲップが無いという人でも、食後に

咳が出るとか痰が絡むという人は、逆流性食道炎を疑ってみてください。

 

 

早め早めの治療を心がけないと、症状が重くなり、最悪の場合

胃がんになる可能性もありますので、注意が必要です。

 

 

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